【若手俳優の登竜門】仮面ライダー出身の人気俳優たち【平成ライダーその4】 ドライブ (竹内涼真)、ゴースト (西銘駿、磯村勇斗)、エグゼイド (飯島寛騎)、ビルド (犬飼貴丈)、ジオウ (奥野壮)



「平成版ライダー」シリーズに出演した俳優たちを簡単にまとめてみました。

今回は「その4(最終回)」です。

※あらすじ等はWikipediaから引用しています。

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仮面ライダードライブ
2014年10月5日 - 2015年9月27日

 竹内涼真仮面.jpg
出演竹内涼真 1993年4月26日生/ホリプロ (泊 進ノ介 / 仮面ライダードライブ)内田理央 1991年9月27日生/レプロエンタテインメント (詩島 霧子)、上遠野太洸、稲葉友、吉井怜、井俣太良、浜野謙太、蕨野友也

あらすじ:「西暦2014年。雨が降りしきっていた、とある日、人類の滅亡を目論む謎の人工生命体「ロイミュード」が世界各地を襲撃した。ロイミュードの力によって周囲のあらゆるものの動きが鈍くされ、多くの人々が犠牲となった。後に周囲の動きが遅くなる現象は「重加速」や「どんより」、ロイミュード襲撃の出来事は「グローバルフリーズ」と呼ばれるようになった。その同時期、警視庁の刑事・泊進ノ介は同僚の早瀬明と共に爆破テロの犯人と交戦していたが、発生した重加速の影響で拳銃を誤射してしまい、その二次災害によって早瀬に重傷を負わせてしまう。同じ夜、巡査の詩島霧子は1体のロイミュードと遭遇して命の危機に陥るが、意志を持つミニカー「シフトカー」を使役して戦う仮面の戦士「仮面ライダープロトドライブ」に命を救われた。……

WEB:竹内涼真(たけうちりょうま)公式プロフィール
WEB:内田理央(うちだりお)公式プロフィール
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仮面ライダーゴースト
2015年10月4日 - 2016年9月25日

 ゴースト仮面.jpg
出演西銘駿 1998年2月20日生/オスカープロモーション (天空寺タケル / 仮面ライダーゴースト)、大沢ひかる、山本涼介、柳喬之、磯村勇斗 1992年9月11日生/BLUE LABEL (アラン / 仮面ライダーネクロム)、竹中直人

あらすじ:「何処からか地上に姿を現した謎の幽霊型怪人・眼魔が英雄の魂を宿したゴースト眼魂を求めて活動を開始した。幽霊退治を担うゴーストハンター・天空寺龍は偶然現れた眼魔と戦うが敗れてしまい、息子・天空寺タケルに宮本武蔵が持っていた刀の鍔を託し息絶えてしまう。
それから10年が経った2015年。大天空寺の跡取りとなったタケルは龍と同じゴーストハンターを目指そうとするもゴースト=幽霊が見えないことに悩んでいたが18歳を迎えた日、大天空寺に指定郵便の小包が届く。その中には龍の遺品である眼魂(アイコン)が入っており、触れたタケルは幽霊の姿が見えるようになった。その直後、刀眼魔と槍眼魔が大天空寺を襲撃し、タケルは幼馴染・月村アカリと住職代理・山ノ内御成を守るために眼魂を狙う2体の眼魔と戦うが、命を落としてしまう。
死後の世界でタケルは仙人と名乗る謎の老人と出会う。眼魂を見た仙人はタケルが戦いの運命に足を踏み入れていると悟り、彼を仮面ライダーとして蘇らせようと考える。それを受け入れたタケルはゴーストとして現世に戻ると龍から授かった眼魂と仙人から与えられたゴーストドライバーで仮面ライダーゴーストに変身。仙人の分身・ユルセンの指導を受けながら戦い、槍眼魔と刀眼魔を撃破する。しかし、ゴーストとして留まれるのは99日間でそれまでに英雄の魂が封じられた15個の眼魂を集め生者として蘇らなければならない。タケルは眼魂を集めるため、そして自分の運命に向き合うためにアカリや御成たちと共に眼魔が起こす怪事件に挑む。


WEB:西銘駿(にしめしゅん)公式プロフィール
WEB:磯村勇斗(いそむらゆうと)公式プロフィール


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仮面ライダーエグゼイド
2016年10月2日 - 2017年8月27日

 エグゼイド仮面.jpg
出演飯島寛騎 1996年8月16日生/オスカープロモーション (宝生永夢 / 仮面ライダーエグゼイド)、瀬戸利樹、松本享恭、岩永徹也、松田るか、小野塚勇人、甲斐翔真、黒崎レイナ、町井祥真、貴水博之、博多華丸、野村宏伸

あらすじ:「西暦2016年。現代社会では、ゲームのバグから生まれた正体不明のコンピュータウイルス、バグスターウイルスがあらゆる人々を蝕む怪奇事件が発生していた。これを受けた日本政府は聖都大学附属病院に電脳救命センター(CR)を設置し、バグスターを倒すための戦士・仮面ライダーに変身できる適合者である医師を病院に招集し始めた。
CRのエージェントである仮野明日那は、仮面ライダーの1人である仮面ライダーエグゼイドの適合者となる天才ゲーマーMを探すが中々見つからない。そんな折、研修医の青年・宝生永夢が受け持つ患者の少年がバグスターウイルスに感染していることが判明し、明日那と永夢の目の前で怪物に変身してしまう。意を決した永夢は、明日那が持っていたゲーマドライバーを使ってエグゼイドに変身するとともに、自らがMであると名乗り、バグスターを倒す[ep 1]。その直後、院長の鏡灰馬の息子であり天才外科医で、仮面ライダーブレイブの適合者でもある鏡飛彩がCRに到着。バグスターの駆除だけが完了すれば患者の心情はどうでも良いとする彼は、患者の心と身体の両方を治そうとする永夢と対立し、永夢は飛彩への対抗心からCRのドクターになることを決めた。


WEB:飯島寛騎(いいじまひろき)公式プロフィール


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仮面ライダービルド
2017年9月3日 - 2018年8月26日

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出演犬飼貴丈 1994年6月13日生/バーニングプロダクション 桐生 戦兎 / 仮面ライダービルド)、赤楚衛二、高田夏帆、武田航平、越智友己、滝裕可里、水上剣星、前川泰之

あらすじ:「10年前、初めて日本の有人探査機が火星に着陸し、謎の箱パンドラボックスを発見し地球に持ち帰った。だが、探査機の帰還セレモニーの最中に箱から発生した巨大な壁・スカイウォールにより、日本列島は東都、西都、北都と呼ばれる3つの国家に分断された。この事件はスカイウォールの惨劇と呼ばれるようになり、同時期に東都には謎の組織ファウストと、彼らによって生み出された未確認生命体スマッシュが誕生し、人々の平和を脅かし始めた。
そして現代。東都では、スマッシュから人々を守る正義の戦士・仮面ライダービルドが密かに活躍していた。その正体は若き天才物理学者・桐生戦兎。彼は「自分が物理学者で、謎の組織に人体実験をされた」という記憶以外、過去の記憶を失っていた。そんな折に戦兎は、自分と同じ人体実験を受けたという脱獄囚・万丈龍我と出会う。彼は東都政府の科学者・葛城巧を殺害した罪で投獄されていたが、冤罪であることを訴えて脱獄したのだった。
龍我の体験が自分の記憶を取り戻す鍵だと考えた戦兎は、彼が脱獄囚と承知の上で助けたため、仮面ライダーとしては指名手配されてしまう。それ以降、戦兎は失われた過去を、龍我は自分の冤罪を晴らす証拠をそれぞれ求めて仮面ライダークローズとなり、時に衝突しつつも協力してファウストと戦う。そんな中、戦兎を人体実験にかけたのがファウストの幹部・ナイトローグであり、その正体が東都政府の首相代理である氷室幻徳であることと、戦兎たちが住処としている喫茶店のマスターである石動惣一もナイトローグの同僚・ブラッドスタークであり、龍我に殺人の濡れ衣を着せた張本人であることを知り、さらに記憶と顔を惣一に改竄された葛城巧こそ戦兎の正体であると幻徳から告げられる。戦兎はそのことで戦意を喪失するものの、龍我の叱咤激励により再び立ち上がり、「仮面ライダービルド=桐生戦兎」として戦う決心をする。一方、幻徳は北都政府と西都政府を挑発し、パンドラボックスの所有権を賭けた戦争の開始を通告していた。その挑発に乗った北都政府が東都への武力侵攻を開始し、東都対北都の戦争の火蓋が切られた。


WEB:犬飼貴丈(いぬかいあつひろ)公式プロフィール


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仮面ライダージオウ
2018年9月2日開始

 ジオウ仮面.jpg
出演奥野壮 2000年8月21日生/オスカープロモーション (常磐 ソウゴ / 仮面ライダー)、押田岳、大幡しえり、渡邉圭祐、板垣李光人、紺野彩夏、兼崎健太郎、生瀬勝久

あらすじ:「西暦2018年の秋。王様になることを夢見る常磐ソウゴは、高校3年生のある日、巨大なロボットで自分を抹殺しようとする明光院ゲイツ / 仮面ライダーゲイツに襲撃され、それを止めようとする少女ツクヨミに助けられ、タイムワープを経験する。その中でソウゴは、50年後の自分が時の王者オーマジオウとして西暦2068年の世界を支配することを知るが、「最低最悪の魔王」ではなく、世界を良くする「最高最善の魔王」になることを宣言し、仮面ライダージオウへと変身。歴史改変を企てるタイムジャッカーが生み出したアナザーライダーとの戦いに身を投じる。

WEB:奥野壮(おくのそう)公式プロフィール


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